『るろうに剣心 伝説の最期編』ロケ地ガイド in 滋賀&陶芸指導

『るろうに剣心 伝説の最期編』が公開されて、
ましゃのシーンはどこで撮影されたかな?とネットで調べたら、
「るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編」の滋賀のロケーションガイドを見つけました。

ペン 滋賀のロケーションガイド 映画『るろうに剣心 京都大火編 / 伝説の最期編』

記事によると、「るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編」は、滋賀で多くのシーンが撮影されていて、
昨年の9月から10月にかけて、滋賀県内7か所、
全部で27日間(撮影は23日間)にわたって撮影が行われたらしい。

注目してほしいロケ地は・・・記事の最後に紹介する大津市にある安楽律院
前作を見た方はご存知だと思いますが、剣心と宿敵・刃衛との決闘シーンは安楽律院で撮影されました。
そして「伝説の最後編」での重要なシーンなどもここで撮影されたという!

記事によると・・・

撮影は昨年の10月。実に5日間にわたってここで撮影されましたが、ここでの撮影は本当にすごかった・・・
言葉では言い尽くせません・・・伝説です・・・(笑)

映画撮影のため、作りこんだ建物の様子が紹介されましたね。
あの家は師匠が住むところで、そこで師匠と剣心の再会シーンが撮影されたではないのかな?
と写真を見ながら思いました。映画を見て確認したいですね。((* ´艸`))

ちなみに映画「るろうに剣心」のロケ地は7月17日に
発行された滋賀ロケ情報誌「オフィスニュース」でも紹介されました。
シーン別ロケ地の紹介もあります!ちなみにPDFはネットで見ることができます。

ペン 滋賀ロケーションオフィスNEWS 第25号『るろうに剣心 伝説の最期編』

一方、近江鉄道と「るろうに剣心」公開記念コラボ企画で、
9月28日まで作品パネル展が開催されたり、記念乗車券が発売されたりします。
さらに期間中来場者に先着10000名限定でロケ地マップをプレゼントします。

電車 近江鉄道・劇場版「るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編」公開記念コラボ企画

滋賀に行く機会があれば、ぜひロケ巡りをしてみたいです♪

さらに!さらに!さらに!けんぼう窯」という東京の陶芸教室はなんと・・・

ワーナージャパンのスタッフとして、
福山雅治さんの陶芸指導とロケ現場の指導を行いました


と公式フェイスブックに書いてありました。



サイトの記事はこちらです。

ペン  【るろうに剣心 伝説の最期編】ワーナージャパンのスタッフとして、福山雅治さんの陶芸指導とロケ現場の指導を行いました

記事によると、去年の10月中旬、スタッフが都内のスタジオでましゃに陶芸指導をした後、
京都比叡山の撮影現場に移動して、9日間にわたり、るろうに剣心のロケの手伝いをしたという。
撮影中の陶芸指導だけではなく、撮影で剣心と比古清十郎が使うぐい飲みの制作も行ったらしい!

陶芸シーンの撮影現場も紹介されました。ズバリ言ってもいいですか?
ましゃと荘ちゃんが魂ラジで話してた「ゴースト」のろくろのシーンを思い出してしまいました・・・(笑)

ちなみに昨日の記事では、ロケ地の比叡山・安楽律院の写真も掲載されました。



「けんぼう窯」ブログの古い記事によると・・・
撮影は去年の10月13日から6日間行われる予定だったけど、
台風26号の影響で1日延期、そして役者さんの都合などで更に2日延期・・・結局9日間かけて撮影したらしい。

ペン 2013/10/19 京都清水焼の茶碗坂を散策してきました。
ペン 2013/10/31 撮影に貸し出しした道具類が戻ってきました。

役者さんの都合などで更に2日延期というのは、ましゃは撮影のときに体調が崩れたことかな?
実は去年ツイッターで、撮影を延期させたお詫びにカツサンドを
差し入れたというツイートを見たことあります。(;´∀`)
ちなみにましゃからの差し入れは谷垣健治さんのツイッターで紹介されました。


撮影は相当大変だと思いますが、無事に終わって何よりです。
ましゃのアクションシーンはもちろん、ろくろのシーンも楽しみにしています。(笑)


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