福山雅治、40代最後の夏 手にした「年齢相応」

仕事もプライベートも忙しくて、寝不足の日々が続いているんですが、
来週は楽しみが待ってるから、なんとなく頑張れそう!💪

ジウォンさん漬けの毎日ですが、久しぶりにましゃのニュースをチェックして、
よく書かれている記事を見つけたので、ここで紹介したいと思います。


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先月末、東京ドームで開催されたドームライブのレポートですが、
ライブことだけではなく、2001年5月に東京ドームで開催された
「玉子的大決起集会・まだまだイクやろ!!!東京ドーム」やましゃのキャリアも振り返って、

あの日と違う姿――。

2001年がそうだったように、一曲目にステージに一人で登場した彼が弾いていたのはギターではなくバンジョーだった。

花道を軽やかな笑顔でステップで歩きながら弾き語りで歌ったのはアルバム「残響」中の「幸福論」。二曲目はインスツルメンタルのドラマ主題歌「vs.2013~知覚と快楽の螺旋」だった。センターステージでムービングライトを浴びながらエレキギターを引き倒す姿は、少なくとも20代では見せられなかっただろう。

この記事を読んでまた感慨深い気持ちになります。
久しぶりに昔のライブのDVDを見たくなってきました。😌
今度はましゃのグッズを整理しながら、ゆっくり見ようと思います♪

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